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スマホのウェブ利用の主流は、アプリ。アプリ利用86% ブラウザ14%

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Resolution MediaBryson Meunier氏がmarketinglandに寄稿した記事によると、iOSとAndroid端末の利用時間の内訳で、アプリ利用が86%、ブラウザ利用(つまり、通常のインターネット利用)が14%だということです。ちなみに、下記が具体的内訳とのこと。

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元記事:Native Mobile Apps May Dominate Now, But The Mobile Web Will Endure

日本の場合ですと、「若年層ではフェイスブックよりもツイッターもしくはLINEかな?」と思いますが、概ね同じような感じになっていそうです。万国共通でスマホはゲーム機のようで、ゲーム会社がこぞってスマホアプリの開発をしようとしていることがうなずけます。(日本の場合は、ガチャが怖いですが・・・)

25年度情報通信白書から、日本のスマホのインターネット利用率は38.2%、タブレット端末での利用率は12.3%と先進国基準で見ても低いという結果が得られています。これは、伸びしろがあり、今後、スマホのアプリを使って情報収集やコミュニケーションが主流になる可能性が高いということになります。

具体的には・・・

スマホやタブレット端末が普及すれば、アプリを利用する人が増加し、アプリを持つもしくは参加することが今後重要になってくるということです。

例えば、自分のウェブサイトやブログしか持っていない場合は、フェイスブックページを作ったり、Yahoo!ショッピングなどのサービスに登録し、サービス内検索の対策など。(Yahoo!のサービスは昨年より出店無料)

飲食店の経営者向け動画セミナー

何も考えず、ホームページやフェイスブックを導入しても大きな成果は得られません。ここでは、5つの要点を押さえることで、強い飲食店の体質作りについてよく分かるコンテンツを提供しています。

この記事を書いた人

小形洸太

マーケティングプロデューサー
サクセスパートナー代表
集客のお医者さん

「何世代も続く笑顔溢れる地域づくり」をミッションに活動。

大学卒業後は、店舗向けの販売促進ツールシステムの開発会社にて、営業及び営業代理店管理を担当。当時全く普及していなかったQRコード(2次元バーコード)を販促物に応用した。

店舗向けのキャンペーンやプロモーション企画から、ウェブを使った集客を得意とする。

本ウェブの記事が、「飲食店 売上アップ」「美容室 売上アップ」「雑貨店 売上アップ」といったYahoo!およびGoogle検索で1〜2位になったことから、店舗経営者の視聴者数が急増している。

iPhone5のレビュー記事を書いた時は、1日10万UUを記録。ソフトバンクの代理店と勘違いされる。(笑)

【主な実績】
・一回のフェイスブック広告の運用でクライアント小売店が200万円の売上があがった。
・ホームページのリニューアルで、前年の倍の売上があがった。
・パソコン初心者にフェイスブックの運用方法を助言。菓子店の受注を1.5倍にした。
・全く成果のないホームページをリニューアルし、アクセス数を改善。コンスタントに予約及びお問い合わせが入るようになる。
・通販システムの導入など
・地元の特産物である農産物を新市場に売り込み、道楽の範疇の取引価格からトップクラスに押し上げた。

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