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マーケティング

有料ディレクトリも相互リンクも完全にアウト!!

投稿日:

hatidori

Googleの最大級の革命的な大型アップデートであるハミングバードの影響がイマイチ実感できていませんが、ところどころで大きな話題が、こんにちはしてきます。

Googleの検索キーワードをおうことができなくなった仕様もそうですが、昨日あたりから有料ディレクトリサービスである「iディレクトリ」にGoogleから指導が入ったことが話題になっています。

【SEO業界に衝撃】iディレクトリのパートナーサイトからのリンクがrel=”nofollow”に! #seo

明言は避けられているようですが、Googleのガイドラインの中に明記されている禁止行為である「リンクプログラムに参加すること」に違反しているためだからでしょう。

検索結果でのサイトのランキングに悪影響を与える可能性のあるリンク プログラムの例としては、次のようなものが挙げられます:

PageRank を転送するリンクの売買。これには、リンク、またはリンクを含む投稿に対する金銭のやり取り、リンクに対する物品やサービスのやり取り、商品について書いてリンクすることと引き換えに「無料」で商品を送ることなどが含まれます。

rel="nofollow"をつけると、リンクによるページランクの受け渡しがオフになります。つまり、ここでのリンクはいくらパートナーサイトのページランクが高くても、ないのと同じことになります。

勿論、これはiディレクトリに限ったことではありません。同じようなビジネスモデルであるクロスレコメンドやJエントリーなども同じように注意をされていき、同じような対処をせざるおえなくなるでしょう。

まあ、実はこのサイトもJエントリーとeまちタウンを利用しているので分かるのですが、この辺のサービスは「ないよりマシかー・・・」程度のサービスで、検索のランキングにはほとんど影響を及ぼしません。たぶん、nofollowにされたとしても影響はないんじゃないかな?と思っています。今後は、被リンクを集めるのはより大変になるということですね。

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この記事を書いた人

小形洸太

マーケティングプロデューサー
サクセスパートナー代表
集客のお医者さん

「何世代も続く笑顔溢れる地域づくり」をミッションに活動。

大学卒業後は、店舗向けの販売促進ツールシステムの開発会社にて、営業及び営業代理店管理を担当。当時全く普及していなかったQRコード(2次元バーコード)を販促物に応用した。

店舗向けのキャンペーンやプロモーション企画から、ウェブを使った集客を得意とする。

本ウェブの記事が、「飲食店 売上アップ」「美容室 売上アップ」「雑貨店 売上アップ」といったYahoo!およびGoogle検索で1〜2位になったことから、店舗経営者の視聴者数が急増している。

iPhone5のレビュー記事を書いた時は、1日10万UUを記録。ソフトバンクの代理店と勘違いされる。(笑)

【主な実績】
・一回のフェイスブック広告の運用でクライアント小売店が200万円の売上があがった。
・ホームページのリニューアルで、前年の倍の売上があがった。
・パソコン初心者にフェイスブックの運用方法を助言。菓子店の受注を1.5倍にした。
・全く成果のないホームページをリニューアルし、アクセス数を改善。コンスタントに予約及びお問い合わせが入るようになる。
・通販システムの導入など
・地元の特産物である農産物を新市場に売り込み、道楽の範疇の取引価格からトップクラスに押し上げた。

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