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フェイスブック

資料請求で効果あり!営業を頑張っているお店ほどフェイスブックページは効果がある。

更新日:

フェイスブックは、今年に入ってから勢いがなくなったということが話題になり、このブログでも取り上げました。

アウンコンサルティングの調査を見ても分かるように、日本、韓国、中国のユーザー数は減っています。それに加えて本国アメリカも2.16%の減少を許しています。(2013年1月〜5月までの調査)

ユーザー数は減っていますが、ライトユーザー層が離脱した形であり、フェイスブック自体の広告効果が落ちたという訳ではありませんね。現に、毎日のようにアクセスしている人は多く、検索件数も1位から3位に転落しましたが、依然トップクラスであることは間違いありません。広告のルールもゆるくなった影響で、広告主にとっては使いやすい媒体になったと思います。

フェッレットプラスによる解析結果

さてフェイスブックなのですが、営業を頑張ってきていたお店さんほど効果を発揮しているように思えます。なぜ、そう思うのかと言えば、一部のお店さんでアカウントの運営を代行しているから分かります。営業に力を入れているお店さんは、リピーターさんが多いです。つまり、これはフェイスブック上でも言えることであって、フェイスブック広告を細かく設定して運用することで、110〜120円/1人くらいのコストでフォロワーを回収できます。

フォロワーが増えることで、フェイスブック広告はリーチ数を増しますので、新規顧客の集客にも効果を発揮します。現在測定中のものもありますが、1回のプロモートポスト(日本では投稿を宣伝すると表記されているもの)で2〜3件の資料請求をコンスタントにとることに成功しております。

今まで、インターネットの導入に疎くリアルな集客に頼っていたお店ほど、フェイスブックは導入しやすく、効果もあげやすいものだなーと、最近は感じてますね。

参照:
世界40ヶ国のフェイスブック(facebook)人口推移【2013年5月】アウンコンサルティング

  • この記事の著者

小形洸太

マーケティングプロデューサー。山形大学農学部卒業。卒業後、店舗集客ツールの会社に入社し、代理店と直販の顧客サポートおよび営業を担当。 2009年にサクセスパートナー(成功請負人)を設立。ホームページの改善および集客ツールを用いたマーケティングが得意。「飲食店 売上アップ」や「美容室 売上アップ」などのキーワードで上位表示している集客wikiのコンテンツ作成も行っている。

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