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小さな飲食店ほどブログやフェイスブックに力をいれた方が良い理由

更新日:

サクセスパートナーの小形です。

紹介でコンサルに出かけると、
「ブログをやりましょう。」「フェイスブックをやりましょう。」
という機会が多いです。というか、ほぼ毎回こういいます。

理由は簡単です。

顧客が求めている"そのお店"の情報がネット上にないから。

コンサルでいくところは、以下のどちらかの問題点をもっています。

1.そのお店の情報がお店の名前以外どこにも掲載されていない。
2.ホームページを持っていても活かしきれていない。もしくは、その中の情報が顧客の知りたい情報が大きく欠落してる。

上記の問題点をクリアにしない限り、「ネットから集客」はあり得ません。なぜなら、検索してもよく分からないのですから。みなさんも感じていることを他の人も感じているわけです。

マイボイスコム社の2011年段階の調査では、媒体を使って飲食店を探す人は9割弱であり、そのうち9割がネットを活用していることから、ネット上に情報を公開しないことは、集客の機会を損失していることになります。

パソコンのスキルが不足しているから。

最近伺わせて頂くところは、この道何十年のところが多く、メールもあまり打ったことが無いという人もいらっしゃいます。

これらの方にとって、HTMLやCSSを使ってウェブを管理することが出来ません。

ですので、それらの知識も必要ないブログやフェイスブックを利用するわけです。

LINEじゃなくて、なぜ、フェイスブック?

LINEでも悪くないのですが、ちゃんとフェイスブックで運用する理由があります。

・フェイスブックは中高年ユーザーが多い。つまり、コンサル先の人の仲間ユーザーが多いから、モチベーションが保ちやすいから。
・LINEは月額5,000円。フェイスブックは基本無料だから。
・人集めは、広告がある分フェイスブックが楽。

※勿論、利用する媒体は、相手次第です。LINEがいいかな?と思う時もあります。

最後に・・

大きな企業が小さな企業がやっていたことをやりだしているのが最近の傾向としてあります。

メルマガでは、ブログよりもつっこんだお話をしていますので、興味のある人は是非、ご登録くださいね。

  • この記事の著者

小形洸太

マーケティングプロデューサー。山形大学農学部卒業。卒業後、店舗集客ツールの会社に入社し、代理店と直販の顧客サポートおよび営業を担当。 2009年にサクセスパートナー(成功請負人)を設立。ホームページの改善および集客ツールを用いたマーケティングが得意。「飲食店 売上アップ」や「美容室 売上アップ」などのキーワードで上位表示している集客wikiのコンテンツ作成も行っている。

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