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WEB戦略 売上アップ

売上アップ大作戦!どうしても今年のうちにやっておきたい4つのこと

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12月になりました。今年は、不況中の不況。
昨年までは、被災者支援需要があったのですが、今年は、給料が思ったより上がらなくなった、光熱費があがったなどの理由で、お財布の紐がかたくなっているようです。

「安売り競争から脱却する」としていた大手牛丼屋も結局や安売り競争を行ったり、大手スーパーでは、商品の大半を値下げするという事態が起こっています。

うちも値下げする!!!と言えないのが中小企業です。ただでさえ、顧客が大手(特にAmazonやゾゾタウンなどの大手オンラインストア)にとられる一方で、利益率を圧迫する値下げは自殺行為につながりかねません。

そこで、小さな私たちがやれることは決まっています。やれることをたくさん行っていくしかありません。どうしても、行うことに質を求めてしまいがちになりますが、質の高い施策を求めると導入までの期間も数も打つことができません。

実は、好調とされるオンラインストア、小売店、飲食店をみても、同じような企画を短いスパンで何回も行っていることが分かります。

あまり大きな成果を狙わず、小さな成果を積み重ねた方が少なくとも今はマッチしていると思われます。

この小さな成果を積み重ねる為に、今年中にやらなければならないことがあります。

顧客の声:必要とされる施策を考える為には、ベースになるデータが必要です。そのデータの最たるものが顧客の声になります。みなさんは顧客の声を集めていますか?もし、集めていないのであれば、ニーズをとらえた施策を作ることはできないことを意味します。

ブログ:施策の数を打つとなると、一番の問題は知らせる手段になります。コストをかけない伝達方法の一つがブログです。みなさんのお客様は、みなさんが更新するブログの存在をご存知でしょうか?そして、ブログを閲覧することがお客様自身のメリットになることを認知しているでしょうか?

メルマガ・および住所:売上アップを目指した場合、最も考慮しなければならないのは、リピーターとの関係性です。商品・サービスを知っているリピーターは新規の顧客に比べると購入してもらいやすい存在です。リピーターに優先して情報を伝える為には、メルマガやDMが一番になります。この手段を持っていなければ、いつまで経っても急激に売上高を伸ばすことはできません。

あなた自身のこと:顧客が何にお金を支払っているかと言えば、あなたの提供する価値に支払っていることになります。AとBという商品が提供する価値が同じ場合、顧客が購入するのは、安い方になります。顧客に対して、あなたしか提供できない価値は何でしょうか?

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この記事を書いた人

小形洸太

マーケティングプロデューサー
サクセスパートナー代表
集客のお医者さん

「何世代も続く笑顔溢れる地域づくり」をミッションに活動。

大学卒業後は、店舗向けの販売促進ツールシステムの開発会社にて、営業及び営業代理店管理を担当。当時全く普及していなかったQRコード(2次元バーコード)を販促物に応用した。

店舗向けのキャンペーンやプロモーション企画から、ウェブを使った集客を得意とする。

本ウェブの記事が、「飲食店 売上アップ」「美容室 売上アップ」「雑貨店 売上アップ」といったYahoo!およびGoogle検索で1〜2位になったことから、店舗経営者の視聴者数が急増している。

iPhone5のレビュー記事を書いた時は、1日10万UUを記録。ソフトバンクの代理店と勘違いされる。(笑)

【主な実績】
・一回のフェイスブック広告の運用でクライアント小売店が200万円の売上があがった。
・ホームページのリニューアルで、前年の倍の売上があがった。
・パソコン初心者にフェイスブックの運用方法を助言。菓子店の受注を1.5倍にした。
・全く成果のないホームページをリニューアルし、アクセス数を改善。コンスタントに予約及びお問い合わせが入るようになる。
・通販システムの導入など
・地元の特産物である農産物を新市場に売り込み、道楽の範疇の取引価格からトップクラスに押し上げた。

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