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マーケティング WordPress

WordPressをSEOに強くするための設定方法

投稿日:

マーケティングプロデューサーの小形です。
最近は、WordPressに関する記事を大量に投稿しています。これはWordPressに対するニーズが日に日に増していることを理解していると共に、多くの人に、WordPressを導入することで大きな成果をあげてほしいと願っているからです。

 

WordPressはCMSの中で、安価に導入が可能なライセンス料がいらないCMSです。
そして、開発の内容を一般公開しているオープンソースであることから、たくさんの外部の開発者がプラグインやテーマなどを開発しています。

 

そのため、用途は実は無限大にあるのですが、その中で、ほとんどの人が求めるのは、マーケティングによる認知効果だと思います。
ここで行うことの基本的なWordPressを使った施策は、Googleの検索エンジン対策、つまり、SEO対策ということになります。

 

そこで、今回は、WordPressをSEOに強くするための工夫すべき点を紹介したいと思います。

全世界のウェブサイトの3つに1つがWordPressと言われています。

 

ここで取り上げるポイントを導入すれば、きっと今まで以上に露出が増加し、思わぬところからの受注が増加するかと思います。

WordPressはSEOに強いは嘘!?

wordpress

みなさんもWordPressがSEOに強いという情報を耳にしたことがあるかと思います。

この情報は、人によって取り方がまばらかと思いますが、私は断定して「それはない」と答えています。

理由その1:世界のサイトの1/3がWordPressだから

例え、GoogleがWordPressは、現状で最も理想に近いCMSだと答えたとしても、SEOに強いという解釈にはならないという点です。

 

その最も大きな理由は、シェアです。

 

世界の1/3がWordPressという環境は、学校で例えると、30人クラスのうち、WordPressを使っているのが10人いるということになります。

 

検索エンジンの場合、特定キーワードで勝負になった時は、1位に輝けるのは、1つのウェブサイトしかありません。

 

つまり、この巨大なシェアがあるので、例えシステムとして優位性があったとしても、他も同じシステムを使っている人は他にもたくさんいるため、優位性そのものがないということにみなされます。

 

理由その2:カスタマイズが悪いとWordPressであろうとおかしな結果になるから

WordPressの場合、テーマ(デザインのこと)やプラグインによって、データの吐き出し方が変わる場合があります。

 

例えば、海外のデザインテーマでは、ブロックを作成し、それを特定の箇所に表示させて、一つのページを構成しているものがよくあります。

site:https://〇〇~

でGoogleで検索をすると、そのウェブサイトのどの部分がGoogleに登録されているのかがよくわかります。

そこで、登録されているページを見ると、海外のデザインテーマを使っている場合は、画像のみのページが多数登録されていることに気がつきます。

登録されているページ数が多くても、一つ一つ見てみたら、本来表示されてはいけないページがGoogle側に登録されていた・・・

Googleは良質なコンテンツを提供しているウェブサイトをよくみてくれますが、低品質なコンテンツを多数表示しているページは、相対的には低くみている傾向があります。

その証拠に、低品質なコンテンツを削除すると、ウェブサイトの記事全体が、順位アップすることがあります。

 

本来表示して欲しくないページは、Googleに登録させない!

そういったカスタマイズが施されていないページでなければ、お世辞にもSEOに強いとは言えません。

WordPressは、カスタマイズでSEOに強くなりますが、カスタマイズでSEOに弱くもあります。

WordPressをSEOに強くするためのポイントとは?

ここで紹介するのは、WordPressの環境をSEOに適したものにするというものです。

実質、上位表示を行うのは、コンテンツ(記事の中身)です。

このコンテンツをSEOに強くするようにする説明は、「WordPressの運用にSEOツールは必要なのか?どうか?」で紹介しています。

1.テーマはアフィリエイターに人気のものを使う。

最初に挙げるのは、テーマです。

テーマに下手なものを選択すると、コンテンツの管理が大変になる上に、コンテンツの吐き出しがおかしなことになりかねないからです。

 

ここで、活用するテーマは、アフィリエイターに人気のものを選びましょう。

なぜ、アフィリエイターなのか?

アフィリエイターの収益は、見込み客の流入量で決まります。

そのため、SEO対策が生命線になっているため、実際に多くのアフィリエイターに使われているテーマであれば、SEOに強いという実績があると考えられるからです。

 

私がその中でも一番気に入っているのが、WINGです。

私が購入した時に比べると、随分と値上げがされましたが、はっきり言って、運用もしやすいですし、購入してよかったと思える数少ないテンプレートの一つです。

 

実は、WINGを購入したタイミングは、自分のサイトのSEOに伸び悩んでいる時期でした。

当時は、Affinger4でしたが、別のテンプレートを利用していて以下のことに悩みがありました。

 

テーマで悩んだこと
  1. コンテンツに装飾をつけるのが面倒
  2. カスタマイズに、PHPとCSSを使って、プラグインにいちいち登録するのが面倒
  3. 表示速度が他より遅い
  4. お目当の機能を実装するのに、javascriptの知識も必要

扱いづらさには本当に嫌気をさしていました。

元々、私も自作でWordPressのテーマは作るのですが、今のGoogleの超速にも近い仕様の変更が立て続けの状況をみて、作るのをやめてしまいました。

Affinger4に出会って、この悩みが緩和されました。

WINGを導入してよかったこと
  1. コンテンツに装飾がテンプレで入っている
  2. ある程度のニーズが盛り込まれているので、カスタマイズの箇所が少ない。
  3. 表示速度が速い(重要)
  4. お目当の機能は、大抵作者のenjiさんが空気を読んでいいタイミングで最新版で実装している場合が多い。

 

2.サーバーはできるだけ高速なものを利用する。

サーバーのおすすめもマチマチです。

私が知っているコンサルタントは、さくらレンタルサーバーをおすすめしていますし、それ自体を否定するつもりはありません。

ですが、WordPressでマーケティングをしたい!と思った以上は、速度や容量を気にしたチョイスを行うべきです。

そこでおすすめしているのが、エックスサーバーです。

エックスサーバーをおすすめする理由
  1. 表示速度がSSD RAID10、nginxで高速化されているため。
  2. 数少ない電話対応があるため。
  3. Googleの仕様変更などにいち早く対応しているため。
  4. 某サーバーではオプションの自動バックアップがデフォルトで付いているため。

導入を支援した企業の中には、正直、ウェブに1,000円も月々払うのは馬鹿らしいと言ってしまうところもあります。

残念ながら、共通して言えるのは、ウェブで自社のアピールを積極的に行おうという熱量が低い企業がそのパターンに陥ってしまいます。

 

積極的な活用をしている人ならば、おわかりだと思いますが、これ以上にWordPressを機能させるのに、ストレスがないサーバーはありません。

 

3.低品質なページはnoindexにする。

質の低いページは、削除した方が良いと話をしました。

それでもお問い合わせページのようなページの場合は、削除することができません。

そこで、必要になってくるのが、noindex処理です。
これを行うと、「このページは、Googleに登録しないでね!」とメッセージを送ることになります。

前述した海外のテーマがいい例ですが、入力したページを全部吐き出してしまいます。

あまりにも低品質なコンテンツを吐き出せば、その中で、良いコンテンツが含まれていたとしても、ゴミの山に埋もれていることになるので、発見が不可能です。

そのため、そもそも低品質なコンテンツを不用意に吐き出さないテーマを選択し、どうしても仕方がないコンテンツに限っては、noindex処理で、Googleに登録させない手段をとります。

 

4.sitemap.xmlをGoogleに送信する

サイトマップを生成し、サーチコンソールに登録します。

これは、自身の取り扱い説明書をGoogle側に教えているようなもので、記事のGoogleの登録を適切にします。

昔は、プラグイン「Google XML Sitemaps」を活用するのが妥当でしたが、最近は、All in One SEO Packでファイルの生成が可能になりました。
All in One SEO Packの利用用途は多いため、Google XML Sitemapsは使わないこととします。

All in One SEO Packの機能管理のXMLサイトマップを有効にします。

操作が必要だとしたら、この部分です。サイトマップの優先度は、1.0が最大です。これを高くしたコンテンツが重要であることをGoogle側に伝えます。

ここでは、記事コンテンツを使って、SEOを行いますので、投稿を1.0に設定します。

頻度は更新頻度です。投稿の部分は変更は高頻度に行う人は、alwaysを指定しましょう。

 

次に「サーチコンソール」に、生成したXMLファイルを登録します。

サイトマップを選択すると、サイトマップの右上にXMLファイルを登録する箇所があります。ここに、生成したファイルsitemap.xmlを登録します。

サーチコンソールとは、簡単に言えば、自分が作成したウェブサイトがGoogle上でどうなっているのか、そして、なんらかの不都合があった場合に対策するためのツールです。特に、fetch as Googleは、クローラーをリクエストするもので、記事を追加・更新をする度に利用します。必ず、登録をしておきましょう。

5.PING送信を登録する。

WordPressは、Google以外にもメールを送信することで、更新の情報を伝えることができます。

複数のサイトに登録をお知らせすることで、有利になることはそんなにないのですが、インデックスまでの時間を短縮することができます。

送信するのは、以下の1つだけでいいです。

http://rpc.pingomatic.com/

というのも、これに送信すれば、関連したページに対して、仲介してデータを送信してくれるからです。

 

6.パーマリンクの設定は、できるだけ英語を使う。

日本語ドメインが云々の話がありますが、経験上、SNSでシェアした場合、リンクが長くなるなどの不利益がありますので、私は英語を活用しています。

パーマリンクの設定には、以上のものがありますが、基本的に投稿名を選びます。

昔は、/カテゴリー/記事/といったURL構造を取っていたのですが、この構造、はっきり言ってあまり意味を成していませんでした。

実は、このサイトも昔は、/カテゴリー/記事/でしたが、URLが長くなること、検索エンジン上の表示が、 URLから ドメイン > カテゴリー と表示されるようになってから、URLでカテゴリーを挟むメリットを感じなくなりました。

そのため、URLは、コンパクトな、/%postname%/を活用しています。

 

ただし、これにはデメリットもあります。

初期の段階で、ソーシャルメディア、特にツイッターから100ツイートをもらうような投稿がありました。

しかし、URLが変更されたことで、これがゼロになりました。

ソーシャルシグナルは、現在の検索エンジンの順位に影響を与えていると言われています。
そのため、わざわざソーシャルシグナルを失う施策を行うことはマイナス以外の何者でもありません。

リンクに関しては、301リダイレクトを使えば、評価は新しいURLにも移動します。

ですが、何度もいう通り、URLは変えないのが一番いいことになります。

 

また、URLに英語を使っている理由なのですが、明確にこうだ!というわけではないのですが、同じキーワードを同じくらいのボリュームの記事で書いてみたときに、英語の方のコンテンツが表示されたので、それ以降英語にしています。

少なからず、SNSなどで話題にしてもらいたい、バズりたいなどの願望があった時は、日本語ドメインにしているだけで、表示がやたら長くなりますので、それだけで不利になりますよね。

 

7.キャッシュ系のプラグインを使う。

セキュリティの部分で問題が発生するということで、実はキャッシュ系プラグインについての意見は分かれていますが、表示速度は、はやいに越したことがありませんので、私は利用しています。

WordPressの場合、データベースから該当のデータを読み込んで、ページを表示しています。

そのため、はじめてみるWordPressのページの表示に時間がかかることがあります。

それに対して、キャッシュを読み込ませることで、次に訪問した際に読み込みの作業を簡略化し、ページを表示しますので、表示速度が上がります。

 

キャッシュ系プラグインの注意点があります。

注意ポイント

キャッシュ系プラグインは、1つのみ利用します。

複数のキャッシュ系プラグインを利用すると、機能が重複してしまうため、データの読み込みを阻害し合い、WordPressのページを白紙で表示してしまう可能性があるからです。

そのため、キャッシュ系プラグインは一個のみ利用します。

 

さて、どのキャッシュ系プラグインが良いかと言いますと、私は、WP Fastest Cacheを利用しています。

理由は、これに書いてある通りです。シンプルで速いからです。

他のメジャーなキャッシュ系プラグインは、サーバーとの相性によって、逆に表示速度が遅くなったり、プラグインに好き嫌いがあったりしたのですが、これにはそのような現象がみられません。

なんてったって、チーターですからね。SEOに強くて、速いに決まっています。

設定例はこのようなものです。

 

8.画像データを軽量化してから使う。

Googleが提供しているサイトテストなどでテストしてみると、ファイルサイズの圧縮を求められます。

一番重いとされるのが、画像データです。

もしかして、iPhoneで撮影した最高画質の写真をそのままWordPressにアップしていませんか?

 

この対策方法には、compressor.ioやプラグインEWWWがあるのですが、実はどちらも圧縮率が低すぎるため、使い物になりません。

そのため、ソフトウェアを活用して、高い倍率の圧縮を行います。

私が使っているのは、MACのアプリになって恐縮なのですが、COMPRESSです。

Compressは、非常に簡単な操作で画像圧縮を行なってくれます。

まとめて圧縮を行い、7〜8割のファイルサイズの圧縮ができるため、画像を小さくしなくても、軽い画像を扱うことができます。

やはり、あまりにも高い圧縮率で圧縮をしてしまうと、画像が明らかに荒くなるのが使用上の注意点です。

 

9.カテゴリーを適切に設定する。

先ほども表示したカテゴリーに関する画像を表示します。

Googleがカテゴリーの情報もここで読み込んでいることがよくわかります。

カテゴリー分けは実はものすごく重要です。
特定の記事が「SEO」のカテゴリーに分類されていれば、その記事は、SEOについて関節的に述べていることになるからです。

 

ですので、カテゴリー名は、全く関係のないものやおかしく単独で意味の通らない語句で設定せずに、そのWordPressが狙っているミドル規模クラスのキーワードで構成するのが良いです。

ポイント

カテゴリーは後からバンバン増やせる設定ですが、勢いで増やしていくと、自分が意図したジャンルと異なるカテゴリーを作ってしまったり、後々考えるとカテゴリーが既存のものと重複してしまったりしていることがあります。これでは、検索性が悪い乱雑なウェブサイトになってしまいます。

自分がどのようなウェブサイトをWordPressで作るのか決めた時点で、カテゴリーは、多くて10個程度最初に作成しておくと良いかもしれません。

カテゴリーの新規追加はどうしても必要な時のみ行いましょう。

 

10.プラグインは詰め込みすぎない。

例えば、特殊な動作を行わせたいと思って、スライドショーやスクロールすると動作するような設定を行います。

当然、それらの動作を実施するためのファイル数が増えますので、読み込まなければならないファイルの容量が大きくなります。

つまり、読み込みに時間がかかるということになります。

そのため、デフォルトでテーマについているからと言って、演出を過剰に行なったり、プラグインを使って動作するようにするのはやめましょう。

 

また、プラグインの種類によるのですが、プラグインが多ければ多いほど、データが重くなりますし、それぞれの動作が干渉しあって、WordPressが表示されないような現象が起こることがあります。

WordPressが壊れたー!!と騒いでしまう原因にもなるかもしれません。

もし、このような現象が発生した場合は、一度全てのプラグインを無効にしましょう。

その後、表示されていることを確認したら、必要なプラグインから順番に1個ずつ有効化します。

そして、表示できなくなった直前のプラグインが原因になっていることがわかります。該当のプラグインを削除しましょう。

 

11.セキュリティを設定する。

WordPressでハッキングを受ける話は珍しい話ではありません。特に、不正アクセスが一番多いです。

 

人によっては、ブログを全く意味不明な英語の文章に入れ替えられたということがありました。

これは、パスワードを覚えやすいものに変更した結果、簡素なパスワードになったか、他で不正に入手したIDとパスワードの組み合わせに一致した結果だと思われます。

 

基本的に、WordPressのログインURLは、変更しなければパターンが決まっています。

そのため、ログインURLを変更したり、日本語入力も合わせて行わないとログインできない設定にしておくと、これらの不正アクセス被害にあう確率を下げることができます。

 

また、このサーバーの存在を覚えているでしょうか?

デフォルトの設定で、ここに設置したWordPressのダッシュボードへの国外からのアクセスを制限することができます。

ちなみに、書き換えが起こった方は、別の会社のレンタルサーバーを利用していました。

基本的に、最低限のセキュリティー対策がないレンタルサーバーは、本で紹介されていても利用してはいけません。

 

12.SSL設定を忘れずに行う。

全ページSSL設定が基本になっています。

順次、ブラウザによっては、危険なページとして表示がされなくなり、その時点で、ウェブサイトとしてはかなりのマイナスです。

 

仮に、SEOでかなりの上位にいたとしても表示されないわけですから意味がありません。

 

この設定を行うのは、まず独自ドメインSSLの取得から始まります。

最近のレンタルサーバーは、どこも無料で独自SSLを付与できる状態になっています。

エックスサーバーも例外ではありません。

 

ポイント

WordPressを全ページSSL化するのは非常に簡単です。独自ドメインSSLを取得後、反映されていることを確認したら、WordPressに、Really Simple SSLというプラグインを導入、有効化し、SSL化をすることを選択すればいいだけです。

これだけで、面倒な調整は必要なしに、常時SSL化を行うことができます。

 

まとめ

いかがでしたか?

WordPressをSEOに強くするための設定について紹介しました。

当然今回のことはあくまで環境の設定ですので、本番は記事を作成し、積み重ねていった後になります。

集客力向上に効果がある知っておくべき集客の思考と方法とは?より

 

この設定のおかげで、この順位を獲得できたと言っても過言ではないかもしれません。

今後、コンテンツを積み重ねていくわけですが、これにも闇雲になって進めるのではなく、進め方というものがあります。

例えば、集客を目的にしているのであれば、見込み客を設定し、その見込み客が興味のあるキーワードの選択を行い、そこでSEOを行なっていかなければなりません。

そこで問題になってくるのが、基本的なキーワードに対する考え方です。このあたりのお話は、「WordPressの運用にSEOツールは必要なのか?どうか?」を参考にしてください。

 

 

  • この記事の著者

小形洸太

マーケティングプロデューサー。山形大学農学部卒業。卒業後、店舗集客ツールの会社に入社し、代理店と直販の顧客サポートおよび営業を担当。 2009年にサクセスパートナー(成功請負人)を設立。ホームページの改善および集客ツールを用いたマーケティングが得意。「飲食店 売上アップ」や「美容室 売上アップ」などのキーワードで上位表示している集客wikiのコンテンツ作成も行っている。

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