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マーケティング

マーケティングを独学で学ぶおすすめの方法とは?【セミナー厨の人はマジで読んでほしい】

更新日:

マーケティングとは売り方であり、学びたいと思っている人は少なくないと思います。

なので、世の中の金儲け系カリスマオンラインサロンや演出がやたら派手な宗教系のセミナー講座が流行るわけです。

そして、私もよく聞かれます。

小形さんは、どうやって、マーケティングを学んだんですか?神田(昌則)さんのセミナーですか?

おいおい、マーケッターはみんな神田さん信者じゃないとダメなのかよ・・・

ちょっとあれな方からすれば、マーケティングはセミナーから学ばないと駄目らしく、私よりも同業者の名前を知っている人がいます。

違うだろ〜と思ってしまうんですよね。

自分のやっていることを一部否定することにもなるのですが、マーケティングを学ぶのであれば、独学が一番です。

ぶっちゃけ、マーケティングに限ったことではありません。マーケティングは今や実践系のスキルに分類されます。実践系のスキルは、モチベーションの高いうちに独学で叩くことが一番です。

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マーケティングは知能戦。マーケティング力をつけたいのであれば実戦から学ぶしかない。

例えば、有名店とそうではない店舗。

どこに差があるのかと言われれば、ほぼほぼ全部違います。

飲食店であれば、立地、内装、シェフ、販促費の額、メニューで何一つ全く同じものを提供しているわけではありません。

そこでマーケティングを仕掛けるわけですので、やっていることは、将棋やチェスと変わりません。

将棋やチェスが強くなるためには、実戦から学ばなければなりません。

マーケティングはトライ&エラーの繰り返しでもあります。エラーが発生した時に、いちいち他人に聞かなければ問題を解決できないようでは、スピード感のある成長は望めません。

独学で学ぶ力がないと、周囲に教えてくれる人が枯渇したり、情報ジプシーになってしまいますので、その時点で詰んでしまいます。

マーケティングのセミナーに参加することをライフワークになるとやばい!

「マーケティングは成功者に学ぶことが一番。うちのマーケティングセミナーに参加しましょうよ。」

こんな言葉でセミナーに参加している人が意外に多い気がします。

これを真に受けると危険かもしれません。

勧誘が前提のセミナーの可能性がある。

最近は、カリスマビジネスや家元制ビジネスの形態を取っています。MLMの勧誘セミナーに行ったことがある人ならわかると思いますが、全く同じ雰囲気ですよね。

特徴としては以下があります。

 

成功者を登壇させて、儲かったスピーチをさせて、場を盛り上げる
→感覚が麻痺しているうちに勧誘もしくはアップセル

とにかく演出が派手
→ブラック企業の新卒採用のような雰囲気を作っている。設備にお金を使い、自身がランニングコストを高いマーケティングを仕掛けている。

 

こういったセミナーに参加することは、モチベーションの高い人と切磋琢磨できるメリットはあるかもしれませんが、基本的に騙されやすい人が多いですし、人の近さが仇となって変なプレッシャーまで買ってしまうことになります。

もちろん、これらを完全否定しているわけではありません。クラウドファウンディングのようなビジネスが成立する以上、信用が商品になっていることは否定できないからです。

ですが、マーケティングを学ぶことが目的なわけですよね。マーケティングって、そもそもめっちゃ地味な作業の繰り返しです。目が眩むくらい眩しいことで集客しているマーケティングセミナーで、「実はすごく地味な作業なんです!」なんて言えますか?

クラウドファウンディングの仕組み

クラウドファウンディングは、やりたいことに対しての賛同者がお金を支払う形で資金調達をする仕組みのことをさします。

投資者特典があり、特定の行動や完成品を実質購入している形を取っています。

出資者は、今目の前にある商品にお金を出しているわけではなく、完成予定のものに投資していることになり、実施者の信用にお金を出していることになります。

マーケティングは体系化が難しい。そのため、セミナーでは一般的な情報を出すことが普通である。

マーケティングの大前提は、事業の一つ一つが、おかれている環境が何一つ同じものがないということです。

将棋で例えれば、角を最初から2つ持っている事業もあれば、金、銀、桂馬あたりが最初からない事業もあります。

当然、持っているものが異なれば、使えるお金やヒューマンリソースが違います。

基本的にセミナーというのは、大人数に情報を提供することが前提ですので、情報を一般化しています。

そのため、セミナー主催者側が提供する情報と受講側が求める情報が一致しないのは当然で、得られた情報を自分で取捨選択しなければなりません。

取捨選択にも、自分はそう思うからなどの主観的指標で判断するのはミスリードに繋がりますので、結局は、ここでも選ぶ知識を身につけなければならず、最終的に独学をする必要性に迫られます。

セミナーをメインにしている人は成長も遅い。

セミナーに参加することって、意外に手間です。

開催日の予定を空けて、そのセミナー会場に出向かなければなりません。

そして、その日まで問題の解決を先延ばしにしている可能性が高く、成長は独学をしている人よりもはっきり言って遅いです。

世の中のセミナーは周回遅れ

大企業向けのセミナーのトピックは比較的新しいのですが、中小企業向けのマーケティングセミナーは非常に遅れています。

SEOを実施するのに、WordPressがいいらしいと言われていたのは、10年位前のお話です。

今になってWordPressの研究をはじめた人は、はっきり言って情報が遅すぎます。言ってみれば、みんなiPhone8やiPhoneXSを使っているのに、iPhone3Gを契約したみたいなものです。

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マーケティングを独学で学ぶ方法

マーケティングを独学で学ぶ方法を解説します。

まずは、自分で事業をやってみる。

実戦で学ぶことはとても多いです。つまり、座学で方法論を延々とインプットし続けるよりも、自分の思い通りになる事業を行うことで、マーケティング力は何倍にもなるということです。

事業を自分でやるというのは大それたものに感じますが、他社の商品をノーリスクで販売することで手数料をもらうアフィリエイトや自分のできるスキルを売ることで料金をもらう方法など、商品の提供スタイルは様々あります。

最近は、飲食店も副業でやられているケースが多いですが、私はおすすめはしません。利益率が低く、最終的な広告費も売上の3〜5%程度に抑える必要性があるからです。
初期投資も居抜きでもそれなりに必要ですので、借金をしてスタートすることが一般的です。経営コンサルタントが経営しているケースでも失敗しています。

自分を冷静な頭で自己評価をし、持っている資源をピックアップし、強みを生かしたリスクの少ない事業を選択します。

戦略のテンプレを本で学ぶ。

店舗の場合は、その土地のリーダー(強者)に対して、弱者として挑戦するランチェスター戦略を実施します。

最近は何かと話題の大塚家具ですが、お父さんの時にやっていた戦わない選択肢から、現在の社長に変わってからはイケアやニトリを追随するような戦略に転換しました。

その結果、急速にキャッシュを減らす原因にもなったわけですから、戦い方は非常に重要だということに繋がります。

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最近は、ランチェスター戦略を真っ向から否定するコンサルタントもいますが、実際地方に行くと、ランチェスター戦略を実践しているチェーン店だらけですからね。

店舗ビジネスの場合は、最強のフレームワークであることは否定できないと思います。

また、市場が大きいインターネットでビジネスをやる場合は、ランチェスター戦略ではなく、特定の市場に刺さるようなマーケティングを実施し、その市場に属す人が欲しいと思っている商品を後付けで提供する方法があります。

エリアで考える必要がありませんので、店舗ビジネスに比べると、細かな市場調査を実施する必要はないです。ただし、話題性を先行させる必要性がありますので、対象にする市場は小さすぎてはいけません。

たまに、インターネットを使ったサービスなのに、日本にそれを必要とする人がいるのかわからないサービスを実施している人がいます。話題性が先行すればそれでも売れる場合があるのですが、どう考えても現状のシステムの代替えにはならないものに関しては、話題性がなくそのまま衰退している傾向にありますね。

今回は、マーケティングを独学するテーマですので、インターネットを活用する後者を選択します。

ココがおすすめ

上記の2つとは、違う戦略になりますが、時流に乗った追い風のビジネスを選択して、スピード感のある成長を実施する戦略があります。

ダイエットブームで結果にコミットしたライザップ、食生活で肉食が長寿の元になるということで高齢者層の取り込みに成功したいきなりステーキがこの戦略を取っています。

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市場に対してどのように影響力を高めるのかを考え、戦術を学ぶ。

マーケティングとは、市場に対する影響力を高めることで勝ち筋が決まります。

大前提として、以下の通りのことが言えます。

1.自分の強みとマッチングする市場を選択する。

2.自分の資源をみて、投資できるものが労力なのか、お金なのかで攻める方法を選択する。

マーケティングの原則は、自分が保有する強みや資源を最大限活かすことにあります。

そのための戦術として、何を選択するのかは非常に重要ですよね。

■マーケティングの戦術の代表例

メリット デメリット
ブログ 記事追加で専門性を高めるSEO対策は、長期に渡って反応がとれる。
媒体自体に価値ができると、仕事が良い条件で提示されることが多い。
コンテンツ先行型であるため、なるべく早くコンテンツを積み上げる必要がある。(1日1記事という目標管理ははっきり言って悠長。)
結果が出るまでは時間がかかる。
コンテンツの制作方法を間違えると露出は絶対に発生しない。
Youtube チャンネル登録で特定の客層を集めるのが得意。
SEOだけではなく、関連動画による流入も多く、古い動画でも需要があればアクセス数は伸びる。
編集スキルに高い技術を求められる。
コンテンツ先行型なので、こちらもブログと同様に根気が必要。
Youtubeは動物園的な面があり、賢い馬鹿を演じることができれば武器。プライドが高い人には向かない。
リスティング広告 検索連動型の広告であり、最初から見込み客を集めることができる。 出稿者が多いキーワードの場合は、コストが上がる。
各種専門サイト すでにSEO対策を実施した媒体を活用して上位表示を実施できる。
最近はオウンドメディア型の媒体もあり、月額を支払うことで、そのジャンルに強い媒体を活用することが可能。
多くのサイトの場合は競合が並ぶ。
集客力は、実際に活用してみないとなんとも言えないところがありますが、大手の場合は、激戦区であれば、月数十万の負担がなければ、満足に集客できない場合もある。

これらの戦術を学ぶのに、専門の講座で30万円〜60万円かかるケースもあります。

これが高いのか安いのかは企業によります。

例えば、マーケティング系の会社だったり、売上が億を超えている会社ならば、人材が内部にいないことを問題視しているため、このくらいの研究開発費の負担は想定内になります。

それに対して、これから事業を始めたり、マーケティングを個人的に勉強したいと思っている人の場合は、はっきり言って高いでしょう。その予算があるのであれば、1ヶ月5万円~10万円で広告をかけた方が良いでしょう。

基本を情報を集めるのであれば、まずは本。
本を読めない人は、成功しません。

ではおすすめの書籍を紹介します。

なお、マーケティングは派手な世界を連想させますが、基本的に地味です。

Web集客の基本は、リスティング広告を活用することです。

SEOやSNSの無料でも使える集客の方がとっつきやすそうに見えますが、実はそんなに簡単ではありません。やる人が多いと、それだけ突き抜けるにはテクニックとノウハウが必要になり、外注するとリスティング広告よりも高くかかってしまうことがしばしばあります。

この本はリスティング広告についてわかりやすく説明している上に、運用方法まで学ぶことができる本です。

現場のプロから学ぶ SEO技術バイブル(特典PDF付き)

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西山 悠太朗, 小林 睦
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この本は、初心者にはわかりづらいかもしれませんが、プロが使うSEOのテクニックをほぼ網羅している書籍になります。

つまり、これ一冊を購入し、学習することで、SEO対策で何をすればいいのかわかるということになります。

ブログ集客もこの一冊が対応しています。

限りなく黒に近いグレーな心理術

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メンタリストDaiGo
1,490円(06/24 20:00時点)
発売日: 2015/05/30
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商品力がなくても、心理学の応用で人を動かすことができます。月収100万円儲かるだとか、金持ちを演出することで、思わず周囲から敬意の目で見られ、大量の案件を引き寄せるなどは、心理学を応用したテクニックになります。

どうすれば人を動かせるのか?考えるよりも本から学んだ方が早いです。

Google AdSense マネタイズの教科書[完全版]

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のんくら(早川 修), a-ki, 石田 健介, 染谷 昌利
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アドセンスの本ですが、アドセンスは、安定した集客力のない媒体がないと儲からないので、人を集める媒体を運営し、後付けでキャッシュを得ようと考えている人であれば、この本は参考になると思います。

年間報酬3000万円超えが10年続く コンサルタントの経営数字の教科書

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和仁 達也
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お金を稼ぐということは、利益のでるビジネスの構造を作るということです。コンサルタントじゃなくても、経営分析指標を知っておくと、どこでお金をかけて、どこを節約するべきなのかが見えてきます。マーケティングを学ぶことは、このビジネス構築をするためと言っても過言ではありません。

私が嫌っている宗教系のコミュニティを形成して商売をする仕組みですが、現在の無形財商品の販売の基礎になっているものです。

これの行き過ぎが、情報商材系ビジネスやビジネス宗教になります。

現在の新家元制は、プロではなく、憧れや闇を抱えている層をいかに踊らせて、自分の傘下に収めるかにスポットライトが当てられており、それ自体が宗教に近くなっています。

Amazonのコメントにもありますが、鉄のハートがないとそもそもできないビジネスモデルです。

ライバルを常に入れ替えて、自社の成長を促す。

自分のことで手一杯で、他社の情報を知らない人は成長が望めません。

購入とは、相対的評価で顧客側が選択する行為だからです。

みなさんも、車を購入する時は、試し乗りをしてみて、より良い条件のものを購入しますよね。

自分にこれを置き換えると、絶対似たことをやっているビジネスが存在し、顧客の購買の選択肢になっています。

割とよくやるのが、レベルがちょっと上くらいの同業をライバルに指定して、マーケティングを実施する方法です。マーケティングツールで解析すれば、どの程度の差があるのかを可視化することができますし、何よりもわかりやすくモチベーションを注ぎ込むことが可能です。

また、相手とニーズに対する圧倒的な利便性や魅力作りに成功した場合、競争ではなく、独走に変わります。

これを繰り返すことで、間違いのない事業の成長を促すことが可能です。

ゲーム・チェンジャーの競争戦略 ルール、相手、土俵を変える (日経ビジネス人文庫)

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大手や人気店がどんなマーケティングを行なっているのかを考える。

大手は広告費があるから・・・みたいな話で話を濁す人もいますが、それは答えになっていません。

広告費はそもそも売上アップを目的にしています。広告費を長年出していると言うことは、現在の事業拡大には必要だったからです。

例えば、いきなりステーキなんて、時流とライフスタイルにのるスター戦略の典型例であり、仕組みに至る部分までマーケティングが詰め込まれています。そして、それらを特許を申請して守るところも自社の業績を模倣店により潰されないようにする防衛的マーケティングの手法です。

周囲で盛り上がっている仕組みを冷静に分析して、自分のところで実施するとどうなる?と言うことを常に考えることで、マーケティング力(企画力)は伸びると思います。

まとめ

マーケティングの戦略の話は、いろんな人のセミナーで聞いて学んだところがありますが、基本的にセミナーで学ぶということは私はしません。

本当に必要性を感じたのであれば、独学で学びます。

あとは、本当にいい友達に恵まれることですね。定期的に目新しい情報を共有してくれる仲間がいると、モチベーションも維持しやすいです。

また、マーケティングの独学のサポートも以下のプランでは実施しています。

マーケティングは、正直地味な作業の繰り返しですので、気分が滅入ってくることもあります。

そんな時に、メンターのような人間がいると便利ですよ。



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ご予算に応じたコンサルティングや施策の実施が可能です。ご不明な点も含めて、是非お問い合わせください。

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  • この記事の著者

小形洸太

マーケティングプロデューサー。サクセスパートナー代表。山形大学農学部卒業。卒業後、店舗マーケティングツールの供給会社に就職し、顧客フォロー及び導入の支援業務に従事。その後、2009年にサクセスパートナーを設立し、数学的や生物学的なアプローチとマーケティングの知識を組み合わせたコンサルティングを提供開始。最近はコアな部分の評価や改善業務も実施することもあり、集客コンサルという言葉で言い表せないほど多岐に精通している。

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